【2022年】Amazon初売りセール!対象のおすすめガジェット 30選

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1月3日の午前9時から、Amazonでも初売りがスタートしました。

初売りの期間中は、Amazonで売られているたくさんの製品が安くなっています。

しかし、Amazonの初売りは安くなっているものが多いので、欲しいものを探すのが大変ですよね。

今回はAmazonの初売りセールのおすすめの製品を以下のカテゴリーに分けて紹介します。

  • iPhoneの周辺機器
  • iPadの周辺機器
  • Macの周辺機器
  • イヤホン・ヘッドホン
  • スマート家電
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iPhoneの周辺機器

毎日必ず手に取るiPhoneは、周辺機器を揃えると今までよりも便利に使えるようになります。

まずはiPhoneにおすすめの周辺機器を7つ紹介します。

Anker PowerLine III USB-C & ライトニング ケーブル

LightningケーブルはiPhoneに付属していますが、長く使っているとどうしても断線してしまいます。

そのため、予備の充電ケーブルがあると安心です。

Anker PowerLine III USB-C & ライトニング ケーブルは、0.3mと短いものから1.8mと長いものまで幅広く売られています。

用途に合った長さを選ぶことができ、2本目のLightningケーブルとしておすすめです。

CIO USB 充電器 コンセント PD 20W

iPhone12以降は充電器が付属していないため、USB-Cポートのある充電器を自分で用意する必要があります。

CIO USB 充電器 コンセント PD 20Wは500円玉サイズと非常に小さいのに、最大20Wで充電ができる急速充電器です。

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20Wなので、iPhoneをほぼフルスピードの充電が可能です!

また、USB-Aのポートもついているので、出力は下がってしまいますが2台同時に充電することもできます。

Anker PowerWave 10 Pad

Anker PowerWave 10 Padは、比較的安く買うことができるワイヤレス充電器です。

ワイヤレス充電を使えば、iPhoneやAirPodsにケーブルを繋げなくても充電することができるようになります。

ワイヤレス充電のメリットとデメリットは「ワイヤレス充電って便利?使ってわかったメリットとデメリット」で解説しています。

ワイヤレス充電が定着するかわからない人や、初めて使う人におすすめのワイヤレス充電器です。

同じシリーズに、iPhoneとAirPodsなど、2台同時にワイヤレス充電できるものも売られています。

レビュー記事はこちら!

CIO モバイルバッテリー PD 30W

モバイルバッテリーの中でおすすめなのがCIO モバイルバッテリー PD 30Wです。

ほぼカードサイズと非常にコンパクトなのに、最大で30Wと非常に高出力で充電ができるのが特徴のモバイルバッテリーです。

バッテリー残量はデジタル表示で簡単に確認することができるので、モバイルバッテリーの充電を忘れることが少なくなっています。

最大30WなのでiPhoneはもちろん、iPad ProやMacBook Airを充電することもできてしまいます。

Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)

Anker 622 Magnetic Battery (MagGo)は最近発売したばかりの、AnkerのMagSafeアクセサリーの一つです。

12以降のiPhoneの背面にマグネットでくっつけることによって、ワイヤレス充電ができるモバイルバッテリーです。

また、裏面には折り畳みスタンドもついているので、スマホスタンドとしても使うことができます。

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充電しながら、スタンドに立てられます!

ワイヤレスなので充電速度は遅いものの、外でもコンパクトにiPhoneを充電することが特徴です。

MOFT MagSafeウォレットスタンド

MOFT MagSafeウォレットスタンドはPC用のスタンドとして、有名なMOFTがiPhoneのMagSafeに対応したものです。

MOFTをつければ、iPhoneを縦置きでも横置きでも使うことができるようになります。

また、最大で3枚まで入るカードポケットもついているので、ちょっとした財布の代わりとしても使うことができます。

MagSafeはマグネットでくっつけるだけなので、気軽に取り外して充電や別のアクセサリーを使うことができるのがメリットです。

NIMASO ガラスフィルム

iPhoneを新しく買うときに一番最初に探すものは、画面保護フィルムですよね。

NIMASOのガラスフィルムは安く買うことができるのにも関わらず、品質が高いのが特徴です。

透明度も高く、フィルムを貼っていない状態とほぼ変わらず、綺麗な画面を見ることができます。

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私も使っていますが、不満なく使えています!

iPadの周辺機器

Smart FolioをつけたiPad

Apple製品の中でもiPadはそれぞれの用途によって、向き不向きがあります。

iPadにおすすめの周辺機器を8つ紹介します。

ESR iPad Pro 11 ケース

ESRのiPadケースは、安価なのに高品質で使いやすいのが特徴です。

純正のSmart Folioと同じように、マグネットでiPadの背面に装着します。

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マグネットなので、取り外しも簡単です!

ESRのケースの特徴は、ペンシルカバーがついているところです。

Apple Pecil第2世代はiPadから落ちてしまうことがありますが、ペンシルカバーがついていることによって落ちる心配がなくなります。

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード

外観

Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボードはとにかくコストパフォーマンスが高いキーボードです。

キーボードの印字がiPad用になっているため、印字されたキーの通りに文字を入力することができます。

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キー配列はUS配列です。

ファンクションキーもホーム画面に戻るや画面ロックなど、iPadで使えると便利な機能が割り当てられています。

定着するかわからないけど、iPadでキーボードを試してみたい人におすすめのキーボードです。

レビュー記事はこちら!

Ewin 折りたたみキーボード

Ewin 折りたたみキーボードは名前の通り、折りたたみができるキーボードです。

キーボードを半分に折りたたむことでコンパクトになるので、持ち運び用のキーボードとして最適です。

こちらも、キー配列がiPadようになっているので、印字の通りに入力することができます。

3台までペアリングすることができ、ボタンを押すだけで切り替えられるので、iPadだけでなく、iPhoneにも最適なBluetoothキーボードです。

Anker Nano II 30W

Anker Nano II 30WはAnkerから売られている、コンパクトな充電器です。

最大30Wでの充電ができるので、iPad Pro 11インチまでなら最大速度で充電をすることができます。

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比較的新しい製品ですか、セールの対象になっています。

プラグを折りたためないのがデメリットですが、付属の充電器よりもコンパクトなのに出力が高いので短時間で充電をすることができるのが特徴です。

Amazonベーシック USBケーブル (タイプC – 2.0タイプC)

Lightningケーブルと同様に、iPad用の充電ケーブルも予備があると安心です。

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充電ケーブルは複数あると便利です。

Amazonベーシック USBケーブル (タイプC – 2.0タイプC)はPDに対応していながら、安価でコスパの高い充電ケーブルです。

15cm、0.9m、1.8m、2.7mの4種類の長さが用意されているので、用途に合わせて必要な長さを選べます。

Anker USB-C & 3.5 mm オーディオアダプタ

Anker オーディオアダプター

iPad Proなど、USB-C搭載のiPadにはイヤホンジャックがついていません。

USB-Cをイヤホンジャックに変換するアダプターでおすすめなのがAnker USB-C & 3.5 mm オーディオアダプタです。

ケーブル本体は、耐久性が高い編み込み製になっています。

ハイレゾにも対応しているので、Apple Musicで配信されているハイレゾ音源もしっかり聴くことができます。

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値段の手ごごろなので、気軽にハイレゾが聴けます!

レビュー記事はこちら!

Anker PowerExpand Direct 6-in-1

Anker PowerExpand Direct 6-in-1はiPadのUSB-C端子をイヤホンジャック、SDカード、HDMI、USB-C、USB-Aに拡張することができるiPad用のハブです。

iPad専用でケーブルがないため、スッキリとiPadに接続することができます。

ハブを1つ用意するだけで、iPadに接続できる周辺機器の種類が増え、活用の幅が広がります。

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iPadに最適なUSB-Cハブです!

Satechi アルミニウム 6-in-1 スタンド&ハブ

Satechi アルミニウム 6-in-1 スタンド&ハブは、スタンド機能とハブ機能が一つになった製品です。

ハブの端子は、USB-C PD充電、 4K HDMI 、USB-A 、SD カード、 イヤホンジャックとiPadを活用するにあたって必要な端子が一通り揃っています。

また、各端子のスペックも高いです。

スタンド部分は折りたたむことができるため、持ち運んで使うこともできます。

Macの周辺機器

他のデバイスと比べると、Macは周辺機器の幅がかなり広いです。

そんなMacにおすすめの周辺機器を9つ紹介します。

Satechi V2 マルチ USB-C ハブ 8-in-1

最新のMacBook ProはSDカードやHDMIが復活しましたが、USB-Aを使う機会はあるのでまだハブは必須です。

USB-C PD、HDMI (最大4K 60Hz)、USB-A 3.0ポートx3、SDカード、イーサーネットと必要な端子をUSB-C1つで拡張することができます。

各ポートのスペックも高いです。

デザインもMacと相性が良く、使いやすいUSB-Cハブです。

Anker USB-C & USB 3.0 変換アダプタ

周辺機器もUSB-C接続のものが増えてきましたが、まだまだUSB-Aを使う機会は多いですよね。

Anker USB-C & USB 3.0 変換アダプタは非常にコンパクトな変換アダプターです。

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USB 3.0に対応しているので、転送速度も速いです!

コンパクトで気軽に持ち運ぶことができるので、急遽USB-Aの機器を繋げる必要が出た時でも安心です。

OWC Thunderbolt Dock

最新のMacBook ProはUSB-C端子がThunderbolt4に対応しています。

Thunderbolt4対応のおすすめのドッキングステーションは、OWC Thunderbolt Dockです。

USB-Aやイーサーネットに加えて、Thunderboltポートを3つまで拡張することができます。

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Thunderbolt接続の機器をたくさん接続できます!

一つのThunderbolt端子で複数のThunderbolt端子に拡張できるのが、Thunderbolt4のメリットです。

バッファロー 外付けハードディスク 4TB

長くMacを使っていると、どうしても容量がいっぱいになってしまいます。

外付けのHDDを用意すれば、あまり使わないファイルは移せるようになるので、本体の容量を空けることができます。

また、Timemachineを使ったバックアップもできるようになるので、万が一の時でも安心です。

SanDisk SSD 外付け 1TB

HDDは安く大容量のものが買えますが、データの転送速度が遅いのがデメリットです。

外付けのSSDならHDDよりも高速でデータを転送できるので、よく使うデータを保存するのに適しています。

また、HDDよりもコンパクトで耐久性もあるので、持ち運びにも優れています。

BoYata ノートパソコンスタンド ミニ

ノートパソコンスタンドの中では定番の、BoYataのノートパソコンスタンドも安くなっています。

角度や高さを無段階に調節することができ、自由度が高いノートパソコンスタンドです。

可動域はかなり固く作られているので、スタンドに乗せてタイピングをしても動いてしまうことはありません。

また、iPadでも使うことができるので、Apple Pencilでイラストを描くのにも最適です。

ノートパソコンの高さを上げ、目線を上げて姿勢良く作業をすることができます。

レビュー記事はこちら!

CIO-G100W3C1A USB PD 充電器 タイプC 100W USB-C

CIO-G100W3C1A USB PD 充電器 タイプC 100W USB-Cは数少ない、100Wでの充電ができる充電器です。

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100W充電ができるのに、かなりコンパクトです!

Intelチップが入った16インチ MacBook Proや14インチ MacBook Proでも、付属の充電器と同じくらいの速度で充電できます。

100W充電をしない時でもポートが4つあるので、複数のデバイスを1台の充電器で同時に充電することも可能です。

Dell U2720QM 27インチ 4K モニター

自宅で作業をする場合は、外部ディスプレイがあると大画面で作業をすることができ作業効率が上がります。

Dell U2720QM 27インチ 4K モニターはHDMI、DisplayPort、USB-Cの中から好きな端子で接続することができます。

また、USB端子もついているためUSBハブとしての役割も果たしてくれます。

機能が充実しているのに価格が抑えられていて、コストパフォーマンスが高い外部モニターです。

Amazonベーシック モニターアーム

外部ディスプレイを使う場合は、モニターアームがあるとさらに快適になります。

モニターアームがあると、モニターを浮かせることができデスクの上がすっきりします。

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外部ディスプレイの下に、キーボードなどを置くことができます!

また、角度た高さなども自由に調節できるようになるので、その時の姿勢に応じて最適な位置に調節することができます。

イヤホン・ヘッドホン

集中したい時や、外でも音楽を楽しみたい時などにはイヤホンやヘッドホンは必須ですよね。

おすすめのイヤホンワイヤレスイヤホンとヘッドホンを3つ紹介します。

AirPods Pro

AirPods Proは、今の時期はいろんなところで安売りされていますが、Amazonでも安くなっています。

しかし、Amazonでは割引ではなく、ポイント還元になっています。

AirPods Proは2019年に発売したイヤホンですが、空間オーディオなどの新機能が追加されたりと毎年アップデートされています。

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AirPodsは毎年進化しています!

発売してからしばらく経っていますが、まだ買う価値のあるワイヤレスイヤホンです。

レビュー記事はこちら!

Beats Studio Buds

Beatsのノイズキャンセリングイヤホンもセールで安くなっています。

比較的安いワイヤレスイヤホンでありながら、ノイズキャンセリングや防水など機能が充実しているためコスパが高いワイヤレスイヤホンです。

BeatsのイヤホンなのでiPhoneなら簡単にペアリングをすることができ、すぐに使うことができます。

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もちろん、Androidでも使えます。

また、充電端子がUSB-Cなのもポイントです。

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD 599

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD 599は有線のオープン型ヘッドホンです。

オープン型なので音漏れがしやすく外では使いにくいですが、広がりの音を楽しむことができます。

Apple Musicがハイレゾに対応したので、有線のヘッドホンの登場機会は多くなっています。

あまり高いのは買いたくないけど、高音質で音楽を楽しみたい人におすすめの有線ヘッドホンです。

スマート家電

近年はスマートホームが注目されています。

ここでは、スマートホーム製品の中でも導入がしやすい製品を3つ紹介します。

Nature Remo mini

Nature Remo miniは赤外線リモコンを登録し、スマホから家電が操作できるようになるデバイスです。

専用のアプリも、UIが綺麗で直感的に家電を操作することができます。

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赤外線リモコンがあれば、今持ってる家電を買い替える必要はありません。

定着するかはわからなけど、スマートホームを体験してみたい人におすすめの製品です。

レビュー記事はこちら!

SwitchBot製品

SwitchBotハブは先ほどのNature Remo miniと同じように、赤外線リモコンを登録してスマホから家電を操作できるようにする製品です。

しかし、SwitchBot製品の大きな特徴は拡張性が広いことです。

SwitchBotの他の製品を組み合わせることによって、普段のさまざまな動作を自動化することができます。

例えば、指ロボットも呼ばれる「SwitchBot」を使うことで、スマホからスイッチを押したり、

SwitchBot カーテン」を取り付ければ、自動でカーテンの開け閉めをしてくれます。

拡張性が高いので、本格的にスマートホームを導入したい人におすすめの製品です。

Echoシリーズ

EchoシリーズはAmazonが作っているスマートスピーカーです。

値段が安く、手軽に導入することができる「Echo Dot」や、

画面がついていて声だけでなく、スマホのように操作ができる「Echo Show 5」など、Echoシリーズでも様々な種類があります。

値段も比較的安いので、スマートスピーカーを試してみたい人におすすめです。

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気になる製品をチェックしてみよう!

ファンクションキー

今回はAmazonの初売りセールのおすすめ製品を、Apple製品の周辺機器を中心に紹介してきました。

この記事で紹介した製品以外にも、数多くの製品がセール対象になっていて安くなっています。

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ガジェット以外にも、日用品なども安くなっています!

気になった製品があったら、ぜひチェックしてみてください。

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